2020年6月19日金曜日

赤。



「お庭にたくさん咲いてるんです」

と、真っ赤な紫陽花をいただいた。

うれしいなあ。

りんごは何年ぶりだろう

楽健寺酵母作りのために買ったもの。

お部屋の中に

赤。

あかいろのパワー

いただきまーす!

















2020年6月16日火曜日

2020年6月4日木曜日

ただ、眺めている。

ペルーのリマから

長距離バスでクスコへ

なんと一歩もバスの外に出ることを許されなかったので 笑

ただただ

車窓を眺めて過ごした

24時間


ほんの一瞬で過ぎ去るその絵画のような窓枠の中の景色は

何故だかぜんぜん飽きなくて

ひたすらぼぅっと眺めてた














あ、きれいなお花

あ、屋根に風見鶏みたいなのがある

あ、雲が切れてきた

あ、お墓がある

まるで

アーサナしてるときみたいだな

そこに意味はなく

そこからつながる物語もなく

ただただ

呼吸を

体を

ながめている

変化するもの

変化しないもの

ながめているうちに

気付くのかもしれないな

































2020年6月3日水曜日

クラス再開しまっす!


さて

いよいよ明日からクラス再開だー

やっぱりじかに会ってクラスができるのは嬉しいな
















2020年5月26日火曜日

サットサンガ。

愛とは

分け合う

分かち合う

与えること

アヒムサー(非暴力)は消極的な善行で

慈しみとは自発的な善行

私たちは行いの生き物だから

その行いを自ら積極的に

分け合う

分かち合う

与えること

へシフトすると

神とともに在ることを知っていく道へとつながっていく

そんなシバナンダジのお言葉が染み渡った

シータマのサットサンガ

静かな静かな

日曜日の朝













2020年5月25日月曜日

ブックカバーチャレンジ番外編。

7日間ブックカバーチャレンジ

 読書文化の普及に貢献するためのチャレンジ 

古くからのヨーガのお友達

洋子さんからバトンをいただき

本を通じて人生を振り返るいい機会になりました

楽しかった〜

洋子さんありがとう!!!

今回のチャレンジではあえてヨガ本とやらを外して紹介したので

ブログの方で紹介させてもらいますね

ヨガを初めてまもないころのお世話になった本


子供向けのアイアンガーヨガの本

ポーズにまつわる神話やわかりやすく書かれた八支則など

とっても勉強になるし何より楽しい


腹筋、体幹が全くなかったので

これをコピーして壁に貼って練習してました


子供向けの割にけっこうハード

おかげさまで少しは強くなったよ

お次はカイヴァリヤダーマの学校で買ったこの本



カイヴァリヤダーマヨガは

シバナンダヨガに通じるところがたくさんあって

インドの伝統的なポーズをそれはそれはていねいに行います

呼吸と体の感覚に耳を澄ます楽しさを存分に味わえるヨガです!


絶対外せないのが我がグルであるシバナンダジのこの本

グルデブが生まれてからマハサマーディに至るまでの道のりと

その教えが書かれた本

傷ついた!と思った時が自らのエゴに気付くチャンス


グルデブの美しくていねいな所作から

全てのものに神が宿っているということが見てとれるというお話など

グルデブを身近に感じられるエピソード満載の本です


こちらはチャンティングの勉強に使っている本

伝統に基づいてマンツーマンで学べることは

私にとって至福の学びの時間です



これはテッパンですね〜〜

ただただ

バイボーです

そのほか本についてはブログでもちょいちょい書いているので

興味がある方は覗いてみてくださいね

あー本って素晴らしい!!!












2020年5月19日火曜日

花と本とうたとベーグルと・・・うみ。


くるみとレーズンとクランベリーの天然酵母ベーグル

おへそみたいな穴がかわいくてたまら〜ん


自粛のおかげさまでずいぶんと上達しました

くる日もくる日も作り続ける毎日

日に日にいい感じに発酵も進むようになってきたのは

あったかくなってきたからなんだなあ


おうち生活に欠かせないのが

花と本と音楽

本は息子が貸してくれたこの本


あかん

オモロイ。。。

音楽もはずせない

あいみょんのライブは3回も観てもた

映画は何十年ぶりだろか急に観たくなって観た

「月の輝く夜に」

こんな映画がやっぱり好き。

音楽もいい〜


そして

うみ。

先週の林崎海岸。




きらきらときれいだな

そんなこんなで過ごしてますが

オンラインもいいけど

やっぱり直にあうことが大切やなあと

身にしみる今日このごろ