2018年12月9日日曜日

冬じたく。



こたつとストーブ登場

これで冬の準備ばんたーん!

元町駅東口降りて大丸の方へ下るとすぐにある

お花屋さん

お安くて新鮮なお花が買えるよ

こないだ買って帰ったアネモネは

2週間元気に咲き続けてくれました

お花やグリーンは

寒い時に元気をくれる必須アイテム

も少し寒くなったらストーブで

ことこととおぜんざいや焼き芋作れるるるるる〜

楽しみぃ
































2018年12月3日月曜日

Concentration.

何年も前から

なんでやらんのや、やらんかい

と言われてたサットサンガ 笑


ここ日本で。

日常にどっぷり浸かりながら。

だからこそ必要なことってなんやろう?

せっかくやから私らしいサットサンガにしよう


瞑想のあとのお話

初回は集中(ダーラナ)について

過去や未来を思い悩んだところでどうすることもできない

過去も未来もない

ただこの一瞬に没頭することで気づく”限りない自由”

雨の日は雨を聴く。

集中したものに私たちはなる。

”集中”は今を生きることの大切さに気づかせてくれる

それはやがてこんなことと繋がってゆく。

「人間はどんな日だって楽しむことができる。そして人間はそのことに気づく絶好のチャンスの連続の中でいきている(日日是好日より)」

そんなお話を。

朝はよから来てくださってありがとう!

さて来月はどんなテーマにしようかな〜〜〜っと。



サットサンガのあとのチャイは最高やん!


































2018年11月27日火曜日

三ノ宮へ。



今日はヨガ友3人で久しぶりにおデイト。

ランチは中華粥を食べに「杏杏」へ。


湯気がたまらなく美味しそう!



パリッパリの皮の名物焼豚


せっかく山手まで上がってきたのでスコーン買いに

spark」へ。


うわ〜〜おいしそーーー

プレーンなスコーンとラズベリーをチョイス。


それから北野坂に移動して

「FARMSTAND」へ。

ここはヨガスタジオもある「毎日登山」があって

一度行きたかったところ。



今日はスタジオがお休みでした。

日差しが入って気持ちのいいスタジオやね。


おお!!

Wassi こと、知子さんのイベントの告知が!

いつも代行お世話になってるんですよ〜〜

ありがとう〜〜


1階に戻って「FARMSTAND」へ。

美味しそーなお野菜なんかも売ってます。


ここは六甲にあったお店レピスのたえさんがいて

何年振りかな

厨房で忙しく働いてるたえさんに会いました〜〜


私は弓削牧場のフロマージュフレを使ったケーキを注文


みんなは紫芋のスコーンを注文。

ヨガの話だとか

お店のこととか

いっぱいおしゃべりして

そのあともゆっくり買い物して

大満足の1日でした

久しぶりにゆっくり街に出たら

いろんな刺激を受けて

よーーーし

やる気充電!!!























































2018年11月24日土曜日

すでにぜーんぶある。


矢野顕子さんがテレビでこんな話をしてた

曲作りについてよく突然降ってくるとか言いますがそうなんですか?

っていう質問に

”なんにもないとこからふっと降りてきたりなんかしない

今まで培ってきた自分の土壌から生まれる。

ぜーんぶもうあるの。

だから土壌が大切。

いいものをたくさん聴く

そうやって培ったものから生まれるの”

歌詞について

”言葉自体がもう音楽を含んでいる。

言葉はメロディーでありリズムなの”

曲も歌詞も

もうすでにあるものから紡ぎだしてる

そのために土壌を肥やす

おと・ねいろ

それはその人自身が培ってきたものが最も素直に現れる

チャンティングもそう

ごまかせない

ごまかせなーーい!

日々の積み重ねがぜーんぶでちゃう

ので

練習しよ。





2018年11月6日火曜日

重ねてみた。

ひさーーーしぶりに

重ねました

思いっきり我流で 笑



キノコの重ね煮カレー

残りもんで作ったので

ゴボウとか入ってる



日本のカレーもおいしーわ


















2018年11月4日日曜日

To forgive.

ここんとこ

お悩み相談だったり、雑談だったり

そんななかでドンびかれることを発することが多くなりました

「えーーー、そんなんできひんわ」

「そんなんしたら迷惑かけるやん」

とまわりがドン引くことです

そう、その通りです

常識のかけらもないことを言うてます

そしてその言葉は実は相手だけでなく自分に言い聞かせてるのです

端っこにいっちゃった自分にとっての

生まれてから今日まで培ってきた”正しい”と思ってきた常識を

あえてぶち壊すかのように

ブっ飛んだことゆうてます

端っこにふれてしまった振り子を真ん中に近づけるかのように

でね

ややこしいんだけどそれもほんとうはどっちでもいいの

端っこによってても

真ん中でも

ちゅーとハンパなとこでも

”そう観ていられるか”

それだけなん

だってほんとうは端っことか真ん中とかないから(笑)

で、そう思えるまでの道のりが生きるってことやし

ヨーガって呼ぶんだと思う

別の言い方をすると

どんどん赦していくことが生きるってことなんちゃうかなって

こうしちゃダメ

そんなんおかしい

そんなことをちょっとづつ赦せるようになっていくこと

で、赦せないこともオッケー!って赦していくこと

ぜんぶぜーんぶ受け入れたら

シャンティやんって思うんだなぁ

なので自分に言い聞かせるように

ぶっとんだことゆうてます

ほんとうのほんとは

ぜーーーんぶオッケー

でもそこにたどり着くまでの過程が生きるということの醍醐味のような気がする

だからそれはあかんやろー!

ってことがあったらちょっとじっくりその

”あかんやろー”

を味わってみて。

おもしろいから。

手塚治虫さんのマンガが中国でまんま盗作されたとき

どうしたか。

無償で盗作を手直ししてあげたんだって

”あかんやろー”

の常識を超えた行動。

「インドのあかんやろーーー!シリーズ」


耳が・・・服が・・・


ハロー、鍛え抜かれた筋肉。


グリーンフェイストーマスくん


ツノが何本?


テレタビードラ!

そしてここからはクイズです。

さてこのキャラは何と何が合体してる?




何でもアリって

豊かだ。









































2018年10月19日金曜日

スペースのつくりかた。

昨日のタットヴァヴォーダのお勉強会

”感情と私” の間にスペースを作る

そんなお話の時

じゃあ具体的にどうしたらそうできるのか?

という質問が。

仕事や家庭やお友達との間に起こる様々な出来事

その時、沸き起こる感情にスペースを作るって

どんな風にしたらいいのか

ゆっくり呼吸するとか

具体案がいくつか出た

今朝、ふとその話を思い出した

そういやあたし、最近

なにか目の前で思い通りの結果が出なかったり

喜怒哀楽の感情が湧き上がってきたら

”あたし、この感情が見たかったんや”

”このことを経験したかったんや”

そう思うようになったなぁ。

少しづつやけど。

もちろん気に入らないことだってたくさんあるけど

それでも

”そうかあ、これが見たかってんな”

と思うように少しづつなってきてる

降りかかってきた災難だって

ただそれを経験したかったからなんや〜って

自分のこと以外で悩まされたってそれはやっぱり自分がどう感じるか

それ、見たかったんやわ

そう思うとそのいろんな感情はす〜っと自分の中に溶けていくみたい

相手ではなく自分の中に溶けていく感じ

目の前のことは全部自分が見たかったこと

それを思い出すようにしてる

沸き起こった怒りも悲しみも

見たかっただけ

時々自分にこんな感情あったんや!って驚くときもある

へ〜〜〜ってね

怒っても悲しんでも喜んでもぜんぶいい

それをおさえたりしないで

へ〜〜こんな感情あったんや〜っておもしろがる

”人間は肉でしょ
気持ちいっぱいあるでしょ”  全東洋街道 藤原新也

この言葉

折に触れてなんども出てくる

気持ちいっぱいあるんだから

それを味わって楽しもうと思う

あ〜昨日思い出せばよかった 笑

とりあえずチャイ飲むってのがいちばんよかったりして


はい、どうぞ!