2021年9月21日火曜日
晩夏。
2021年9月14日火曜日
突然の質問。
突然夫が
「瞑想ってひと言でゆーたらなに?」って聞いてきた。
「え、ひと言で?瞑想?」
あまりに唐突だったので何も浮かんでこず・・・
「ひとつの事に集中が極まったら自然とやってくる、みたいな・・・」
と、しどろもどろ。
たまにヨガはするけど小難しいことは苦手な人なのに急になんで? 笑
最近はテレビや本でもマインドフルネスや瞑想という言葉をよく聞くようになった。
で、なんなん?と聞かれたらなんて答える?
一点集中が続いた状態で訪れる“本当の私“の知識を思い出すこと?
そう答えたって意味わからんってなるし、、、
それから1週間ほど経った今朝
ふと開いたノートに書かれた言葉にハッとした。
“Citta prasadanm”
心を穏やかにする
ひとことで答えるのって難しいけどなんとなくこれか?!
一点集中する事によってあちこちフル回転の思考がどんどん減っていって心が穏やかになる
みたいな?!
でもまあひと言で答えるなんて私にとっては超難問ですわ。
今は持病があってできなくなったけど
サーフィンが生き甲斐だった夫は波待ちの時間が一番好きやったらしい。
ただひたすら波を見る。
頭は波のことだけ。
日常でいろんなことがあってもその時だけは波しか見てないし
波以外のことは考えてないその時間が穏やかで好きやったらしい。
それ、一点集中やん。
それそれ!
言葉で現すより結局は身体で体験した方が腑に落ちるってやつやん。
結局、実践あるのみですな。
2021年9月11日土曜日
2021年9月10日金曜日
はじめてのシバナンダヨガ。
2021年8月28日土曜日
クリシュナとラーダ。
2021年8月6日金曜日
耳で覚える。
チャンティングの授業でのこと。
一節ごとに先生に続いて唱えていく。
先生の唱える口元をガン見しながら必死に聞く。
続いてわたしの番。
先生の口元を思い出しつつ
サンスクリット語の発音を表した文字を目で必死で追いながら唱える。
先生「テキストを見ないで聞いて唱えなさい」
私「え、これ見んかったらムリ〜〜〜」
先生「ダメダメ、見ないで唱えなさい」
必死で聞いて覚えて真似る。
「ノーノーノーノー」
繰り返す。
あまりにできなさすぎてめっちゃ短いセンテンスで区切って練習する。
繰り返す。
するとテキストで見ながら唱えるより遥かになめらかに唱えられるようになっていくではないか。
文字を追いながらだとこの文字はこんな発音やったな、とか
瞬時に頭が働くんだろうな
そっちに気がいってしまってぜんぜん美しい旋律にならない。
耳で聞くことに集中すると
何度も繰り返すうちに綺麗に唱えられるようになっていくではないか。
インドでは大昔からこうやって
先生から生徒へ伝えていったんだなあ
耳で聞く
というシンプルな方法で。
音の響きに集中しながら。
あとはただただ繰り返し練習するのみだ。
楽しいな〜〜〜
コツコツやろっと。
2021年7月21日水曜日
I moved!






































